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Today

2020.02.12 Wednesday

 

暖かな1日でした。

朝いちばんは放射冷却の影響か、車のフロントガラスが凍てついていて困りましたが…。

 

7S208524.JPG

[α7Sii,FE 16-35mm F2.8 GM,30,F5.6,iso6400]

 

さて、私の自宅から車で5分ほどのところにある"遺跡"です。

やたらと開けています。

もっと鬱蒼としていました。

 

7S208525.JPG

[α7Sii,FE 16-35mm F2.8 GM,30,F5.6,iso8000]

 

正面に見える遺跡も、向かって左側の遺跡も、木々や藪に埋もれていたんですが"床屋さん"したんですね。

正面の遺跡なんて本当にスッキリしました。

上部には木が生えていました。

それでいて、さらに上部にはアパートみたいな建物が2つ3つ建っていたハズですが…。

とにかく、スッキリしました。

 

7S208526.JPG

[α7Sii,FE 16-35mm F2.8 GM,30,F5.6,iso6400]

 

そういえば、ゴルフの打ちっ放しでなくなりました。

張り巡らされていたネットがなくなりました。

下戸(Orito)の海岸線でゴルフをしていると、どれだけボールがあっても足りません。

よくここへ"補充"に来ていたんですが、もう補充もできません。

 

7S208527.JPG

[α7Sii,FE 16-35mm F2.8 GM,30,F5.6,iso5000]

 

立派な50mプールがなくなりました。

小さな頃にここで開かれていた水泳大会を観に来たことがありました。

8コースくらいあったような気がしています。

 

「第4コースは棄権です」というアナウンスを聞き、4コースに目をやるとプールの中央付近に小さな渦が巻いていました。

単純にその下に排水口があったというだけのことなんですが、私にとっては「第4コースは"危険"です」と判断していました。

 

その時とは別の時だったでしょうか。

小学生の低学年(?)だった私の姉が、プールのいちばん隅っこを使って水泳の練習をしていました。(両親が同伴していた気がします)

周辺には当時の相川高校のお兄さんやお姉さん方(?)が練習をしていらっしゃいました。

唇を紫色にしてぶるぶる震えながらも、果敢に飛び込んでクロールをする姉に向かって、高校生の皆さんが拍手をしていた姿が記憶に残っています。

水を怖がる私は、膝から下をパチャパチャと水に浸す程度にしていました。

 

その後、姉が水泳選手として大成したようなことはありませんでした。

私はと言えば、小学4年生の頃までは顔を水につけるのも苦手なくらいだったんですが、

小学5〜6年生にかけては、平泳ぎの100mと50mで佐渡一になるに至りました。

 

ちなみに、当ブログをご覧いただいている方におかれましては、本日の記事につきましては文字色が違う箇所がございます。

それら箇所につきましては、私の記憶が30年ほど以前に遡っているために、その当時を語る文字色までおかしなことになっています。

ご理解のほど、よろしくお願いいたします。

 

 

 

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