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姫崎灯台特別一般公開

2018.11.04 Sunday

 

弾崎灯台特別一般公開の翌日は、姫崎灯台(Himezaki Tōdai Lighthouse)の特別一般公開でした。

 

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【α99,50mm F1.4,1/5000,F2,iso100】

 

佐渡汽船新潟港ターミナルからカーフェリーに乗って佐渡へ向かうと、、、

「本船はただいま姫崎灯台を通過し、両津湾内に入りました。あとおよそ30分で…」

という船内アナウンスがありますが、その灯台です。

 

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【α99,50mm F1.4,1/5000,F2,iso100】

 

公開時間スタートから少し経ってからの到着でした。

本当は公開時間と同時に来るつもりだったんですが、中途半端な時間になってしまったため、いちばん混雑している時間に当たってしまったようです。

 

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【α7SII,Samyang 14mm F2.8 ED AS IF UMC,1/1000,iso100】

 

灯台の直下にある資料館もまた、趣のある建物です。

普段は非公開となっているため、内部を見るのはこの日が初めてでした。

 

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【α7SII,Samyang 14mm F2.8 ED AS IF UMC,1/1250,iso100】

 

たびたび…というほどではありませんが、たま〜にフラ〜っと来てみる場所です。

現存する鉄造りの灯台としては日本最古のものなんだそうです。

 

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【α99,50mm F1.4,1/2000,F2,iso100】

 

普段は固く閉ざされている扉の鍵です。

 

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【α99,50mm F1.4,1/160,F2,iso100】

 

初点灯は明治28年12月10日です。

「主要部材には当時わが国では使用されることの少なかった錬鉄が使用されており、現在も使用に耐えていることから当時の技術の高さが伺えます」

(この日いただいた新潟海上保安部のお手製写真はがきより)

 

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【α7SII,Samyang 14mm F2.8 ED AS IF UMC,1/250,iso2500】

 

初めて入る灯台内部です。

「地域活性化に役立つ近代化産業遺産」の認定証です。

平成9年には「世界の灯台100選」「日本の灯台50選」に選ばれています。

 

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【α7SII,Samyang 14mm F2.8 ED AS IF UMC,1/160,iso2500】

 

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【α99,50mm F1.4,1/80,F2,iso100】

 

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【α7SII,Samyang 14mm F2.8 ED AS IF UMC,1/160,iso2500】

 

狭い灯台内部で約40分ほど並びました。

1度に灯台上部へ上れるのは4名程度でした。

灯台上部より帰還された皆さまからは「死ぬかと思った」「上れないかと思った」「降りれないかと思った」と言った声が聞こえました。

どんな急な階段を上ったんだろう?? なんて思っていたんですが、これを見て納得です。

階段なんてものではありませんね。

梯子です。

 

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【α7SII,Samyang 14mm F2.8 ED AS IF UMC,1/160,iso2500】

 

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【α7SII,Samyang 14mm F2.8 ED AS IF UMC,1/160,iso2500】

 

昨日の記事にも書きましたが、基本的には、一般の方に内部を公開するための造りとはなっていません。

この"梯子"を見て、そして上ってみて、120%納得です。

 

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【α7SII,Samyang 14mm F2.8 ED AS IF UMC,1/160,iso2500】

 

内部は3階建て --- という言い方が正しいかどうか疑問ですが --- になっています。

それぞれのフロアに海上保安部の職員の方が配置されており、親切に丁寧に手取り足取り誘導してくださいました。

 

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【α7SII,Samyang 14mm F2.8 ED AS IF UMC,1/500,iso100】

 

灯室の外側からの風景です。

この灯台も、灯室に沿って1周できるようになっています。

ただ、弾崎灯台よりもずいぶんと狭かったため、ただならぬ恐怖を感じてしまったことも事実です…。

 

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【α7SII,Samyang 14mm F2.8 ED AS IF UMC,1/125,iso100】

 

光度は13万カンデラ --- 60W白熱電球約2,200個相当分 --- だそうです。

光達距離は約33kmということで、新潟市から三条市までの直線距離ほどになるんだそうです。

 

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【α99,50mm F1.4,1/2500,F2,iso100】

 

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【α99,50mm F1.4,1/3200,F2,iso100】

 

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【α7SII,Samyang 14mm F2.8 ED AS IF UMC,1/160,iso640】

 

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【α99,50mm F1.4,1/160,F2,iso100】

 

それにしても、お洒落で可愛らしい内部の装飾です。

こちらの板張りの木目なんですが、これは木目に見せるように手で彫り込んである"模様"なんです。

細部に渡ってこだわりがあるようです。

 

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【α7SII,Samyang 14mm F2.8 ED AS IF UMC,1/160,iso640】

 

灯台前の資料館にも初めて"潜入"です。

こちらは、ホント、灯台資料館ですね。

 

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【α99,50mm F1.4,1/800,F2,iso800】

 

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【α99,50mm F1.4,1/2500,F2,iso100】

 

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【α99,50mm F1.4,1/500,F2,iso100】

 

2日間に渡る、貴重な灯台めぐりの時間でした。

弾崎灯台については、以前にも公開していた時があったようですが、今回のように「150周年」のような区切りのイベントとなると、

次回までにはまたしばらく時間が空きそうです。

そういう意味においても、この2日間にこの2つの灯台の内部を見ることができたのは、本当に貴重な体験でした。

 

この日、姫崎灯台では、灯台から出てきた年配の女性が「最初で最後だわ」と笑っておっしゃっていました。

ぜひぜひ「200周年」の頃までお元気にいらしていただきたいと思います。

「50年前に『最初で最後』って言うたのんに」

そんな声を聞いてみたいと思います。

 

私もそれまでこの世にいる自身はありませんが…。

 

 

 

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弾崎灯台特別一般公開

2018.11.03 Saturday

 

「150周年灯台記念日行事」の一環として、新潟海上保安部では灯台の役割を広く知っていただくほか、

新潟県佐渡市との地域連携推進及び海上保安業務への理解を目的とし、内部を公開していなかった灯台を一般公開します。

 

上記は、新潟海上保安部からのお知らせとなります。

私がこれを知ったのは、さど観光ナビでした。

実施日の前日とかそんな感じでした。

 

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【α7SII,Samyang 14mm F2.8 ED AS IF UMC,1/5000,iso125】

 

その日はとても晴れた1日でした。

やってきました、佐渡の最北端に位置する弾崎灯台(Hajiki-zaki Tōdai Lighthouse)です。

 

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【α7SII,Samyang 14mm F2.8 ED AS IF UMC,1/500,iso500】

 

早速、内部に潜入です。

 

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【α7SII,Samyang 14mm F2.8 ED AS IF UMC,1/500,iso500】

 

狭い灯台内部は、ひたすら螺旋階段です。

「基本的に、内部を公開するという発想はありません。ですので『一般の方に上りやすく』という発想もありません」

という、海上保安部の方の申し訳なさそうなご説明には、120%納得です。

 

それでいて、内部の窓際には灯台のミニチュアが設置されていたり、ちょっとした解説が加えられていたり。

「20数年前までは佐渡にも(灯台担当の)人がいたと思うんですが、今は新潟に集約されておりまして、我々も年に1度来るか来ないかという…」

重ね重ね、海上保安部の方の申し訳なさそうなご説明には、120%納得です。

 

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【α7SII,Samyang 14mm F2.8 ED AS IF UMC,1/80,iso500】

 

最上部直下の最後の螺旋階段です。

 

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【α99,50mm F1.4,1/1250,F2,iso100】

 

灯室の外側からの風景です。

灯室に沿って1周できるようになっています。

下から見たら大した高さは感じませんが、上に立ってみるととんでもなく高く感じてしまいます。

 

写真に写っているのは、映画「喜びも悲しみも幾年月」の像です。

こちら、弾崎灯台を含めた全国の11灯台が舞台となっています。

いつか、この11灯台をめぐるツアーも慣行したいと思う今日この頃です…。

 

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【α99,50mm F1.4,1/4000,F2,iso100】

 

同じ場所から左側へ視線を移します。

二ツ亀(Futasu-game)が見えます。

こんなところで灯台守をするなんて、、、何も知らない私的にはあこがれてしまいます…。

 

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【α7SII,Samyang 14mm F2.8 ED AS IF UMC,1/100,iso100】

 

とにかく、灯室付近では、色々とためになるお話を伺ったと記憶しているんですが、中身を記憶していません。

ただ、まとめてしまうと「今の灯台に人は不要」ということになってしまいます。

かつては"灯台守"が守っていた灯台の灯りも、今はほとんどオートメーション化されているということです。

ま、「人件費が云々」とか、「就業環境が云々」とかいうようなお話に鑑みたら至極当然のことなんだとは思いますし、当たり前のことなんでしょう。

それでいて、そのことに一抹以上の寂しさを感じる人はきっと少なくないんだろうと思う次第です。

 

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【α7SII,Samyang 14mm F2.8 ED AS IF UMC,1/40,iso2000】

 

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【α7SII,Samyang 14mm F2.8 ED AS IF UMC,1/500,iso100】

 

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【α99,50mm F1.4,1/30,F2.8,iso100】

 

初点灯は大正8年12月1日だそうです。

こちらは日本中の灯台を扱うサイト「日本の灯台」の情報と一致します。

まぁ、当たり前のことなんでしょうけれど、何か感動してしまいました。

 

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【α7SII,Samyang 14mm F2.8 ED AS IF UMC,1/640,iso100】

 

普段は写真のような万国旗はありません。

こちら、海上保安部の皆様が朝早くから現地に入り、階段途中のミニチュアやらと併せて準備されたものと思います。

たいへん、お疲れ様でございました。

 

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【α99,50mm F1.4,1/4000,F2.8,iso100】

 

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【α99,50mm F1.4,1/60,F4,iso100】

 

この場所へ来るにあたって、お食事処は当然考えていました。

いちばん簡単なところで、弾崎灯台の入り口にある「憩の舘 佐志住施礎(さしすせそ)」を考えていました。

ところがまぁ、こちらのお店が閉店されてしまっていたようで、少しだけ車で移動し SADO 二ツ亀 ビューホテル へとやってきました。

 

何気に、こちらのホテルの「海鮮丼」は"佐渡一"と評されることが多く、それはそれで楽しみでした。

ところが、私たちが到着した頃には「海鮮丼」は品切れになってしまってまして…。

悩んだ挙句、お刺身定食をいただくことにしました。

写真からはわからないと思いますが、写真左上のサザエについては、下から火が灯っている「壺焼き」です。

コストパフォーマンスは高いんじゃないかと思います。

 

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【α99,50mm F1.4,1/2000,F2,iso100】

 

ちなみに、冒頭の「灯台150周年記念」ですが…。

これは、日本最初の洋式灯台である「観音埼(かんのんさき)灯台」(神奈川県横須賀市)の起工日である1868(明治元年)11月1日にちなんだもので、

11月1日が「灯台記念日」と定められているんだそうです。

 

ただでさえ、四方を海に囲まれている佐渡島です。

大小を含めたら数え切れないくらいの灯台やら標識やらが点在しています。

各々に対して、興味を持ったら尽きないんでしょうけれど、そこへ至るまでに時間がかかりそうです。

当たり前すぎて…。

 

 

 

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ドンデン(笑)へ III

2018.11.02 Friday

 

そしてドンデン池です。

 

DSC02584.jpg

【α99,Vario Sonnar T*16-35mm F2.8 ZA SSM,1/60,F8,iso200】

 

ホント、いつぶりでしょうか。

初めてということはあり得ませんが、記憶に埋没している頃以来のことかも知れません。

 

小さい頃は、年に1回くらい地域のグループの方とマイクロバスを貸し切って来ていた記憶があります。

その道中、入川のあたりに鮎がたくさん泳いでることに気づいて急遽鮎とり大会が開催されたりとか…。

ボタボタと落ちている牛のフンを見て、誰かが「ムラサキオウシパイ」と名付けて大喝采を受けていたり…。

放牧牛の群れを前にして、真っ赤なトレーナーを着ている人がいて、慌てて脱いだら、その下も真っ赤なTシャツだったりとか…。

 

1枚の写真が残っていて、私が小学生の1年生とかそのくらいの頃の写真なんですが、、、

その年もマイクロバスに乗ってドンデン高原へとやってきたのですが、生憎の空模様で周囲は濃い霧に閉ざされていました。

親や大人は山荘で酒盛りをして大盛り上がりだったんでしょうけれど、子どもの私としてはこの上なく退屈だったわけで、、、

見ず知らずのグループにくっついて、単身、尻立山の山頂までくっついて行ってしまいまして、、、

そこでそのグループの方が撮った集合写真にちゃっかりと写っていました。

 

記憶は曖昧ですが、どなたもとても優しくしてくださって、私を写真の真ん中にして皆さんで囲うようにして写っています。

のちのち、巡り巡って父のもとへ写真が届けられ「お前、どこへ行ったのかと思ったら…」というようなことになってしまっていました。

 

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【α99,Sonnar T* 135mm F1.8 ZA,1/640,F2.8,iso200】

 

さすがにその時以来というようなことは無いんでしょうけれど、こうやって池の畔へじっくりと立つというと記憶にはありません。

 

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【α99,Sonnar T* 135mm F1.8 ZA,1/640,F2.8,iso200】

 

まぁ、そんな風にして「またいつか…」なんて思っている場所はたくさんあります。

ただ、「いつか」と思っているうちは中々足を運ぶことができません。

なので、今回のように「えいっ」と思いきることは大切ですね。

そういう意味では、良いタイミングでここへ来れたのかも知れません。

 

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【α99,Sonnar T* 135mm F1.8 ZA,1/640,F2.8,iso200】

 

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【α99,70-300mm F4.5-5.6 G SSM,1/125,F5.6,iso200】

 

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【α99,70-300mm F4.5-5.6 G SSM,1/125,F5.6,iso200】

 

しばらく、池に映る美しい紅葉に見とれていました。

まったくもって風もなく、水鏡のように映るのもキレイなんですが、多少のさざ波があって油絵のように映るのも見事です。

大した距離を移動した訳ではないんですが、軽く汗をかいていました。

池の上を伝ってくる風に涼んだ時間でした。

 

【α99,Vario Sonnar T*16-35mm F2.8 ZA SSM,1/320,F8,iso200】

 

「さて」と腰を上げようとしたところで、雲の切れ間から陽が射してきました。

そしてそのタイミングで風がやみました。

最後は水鏡のようなドンデン池を拝み、この場所をあとにします。

 

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【α7SII,Ernst Leitz Wetzlar Summarit 5cm F1.5,1/8000,iso100】

 

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【α7SII,Ernst Leitz Wetzlar Summarit 5cm F1.5,1/5000,iso100】

 

もと来た道をUターンです。

尻立山へと続くガレ場にとりつきます。

 

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【α7SII,Ernst Leitz Wetzlar Summarit 5cm F1.5,1/4000,iso100】

 

尻立山方面から、ご夫婦が下ってきました。

 

DSC02540 (1).jpg

【α7SII,Ernst Leitz Wetzlar Summarit 5cm F1.5,1/5000,iso100】

 

「どちらからいらしたんですか??」

「山荘から池を往復しただけです」

「そうですか。天気も良くて良かったですね」

 

装備からして、ドンデン池まででなく、稜線を歩いて金剛山の方向まで行きそうな雰囲気のお2人でした。

「お気をつけください」

 

DSC02543 (1).jpg

【α7SII,Ernst Leitz Wetzlar Summarit 5cm F1.5,1/3200,iso100】

 

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【α99,Vario Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM,1/400,F11,iso100】

 

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【α99,Vario Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM,1/400,F8,iso200】

 

振り返ってドンデン池の方面です。

避難小屋、ドンデン池、そして、写真からは見つけられませんが先ほどのお2人は池を過ぎたあたりへと歩みを進めていました。

 

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【α7SII,Ernst Leitz Wetzlar Summarit 5cm F1.5,1/4000,iso100】

 

前方には、主峰・金北山(Mt.Kimpoku san)(1,173m)です。

 

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【α7SII,Samyang 14mm F2.8 ED AS IF UMC,1/800,iso100】

 

金北山の手前には"934mのピーク"です。

ちょうど雲の切れ間から陽が射している頃でした。

 

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【α99,Vario Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM,1/500,F8,iso100】

 

そしてドンデン山荘まで戻ってきました。

 

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【α99,Vario Sonnar T* 24-70mm F2.8 ZA SSM,1/800,F8,iso100】

 

相変わらず山荘にはたくさんの方がいらっしゃいました。

どなた様もひと歩き終えたような雰囲気でくつろいでいらっしゃいました。

私が池を往復する間にひと歩き終えたんでしょうから、皆さまだいたい尻立山あたりでUターンしたんでしょう。

 

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【α99,70-300mm F4.5-5.6 G SSM,1/500,F8,iso200】

 

またジェットフォイルが入港してきました。

 

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【α99,70-300mm F4.5-5.6 G SSM,1/500,F8,iso200】

 

心地よい汗をかいた晴れた秋の日の午前中でした。

 

 

 

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